| 2006年2月 | |
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昨年末は絵屋が踊りだしました。戸板や戸袋が突風で吹っ飛び、瓦が一枚程落下。お抱え大工・フラッグさんの出番です。修繕を重ねるたび、この建物に愛着が強くなります。絵本の「ちいさいおうち」みたいに、にっこりしたり困ったり…絵屋は生きているんだと、この頃感じてしまいます。(I) |
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