動物もの

3月12日sat―30日wed

SHOPスペースにて

出品:中島尚子(木口木版画)、本濃研太(ダンボール彫刻)

展示室に併設の小さな新潟絵屋ショップスペースに動物たちがお目見え。動物たちは、絵屋での展示終了後、さらに仲間を集めてギャラリ―みつけへ。

上/PHOTO: 中島尚子「猫ー新潟3月」木口木版画 6.8×5.3cm http://www.naokonakashima.com/

下/PHOTO: 本濃研太「ちいさいシリーズ 牛」2013年 ダンボール 13×12×H21cm http://www.geocities.jp/genhonnoh/

本濃研太作品

カテゴリー: SHOP

2016.3.12ギャラリーみつけオープン

見附市のにぎわい創出を目指したギャラリーが開館します。

ギャラリーみつけ開館記念「池山阿有展」3/12(土)〜27(日)1階展示室・2階展示フロア

・作家ギャラリートーク 3/12(土)13:00〜

10:00〜21:00(入場受付20:30迄。3/12は記念式典のため11:00〜)

休館日:3/22 入場無料 駐車場完備 見附市昭和町2-4-1 0258-84-7755

https://www.gallery-mitsuke.com

Gallery staff
小見秀男(館長)新潟絵屋理事、元新潟県立近代美術館学芸課長
外山文彦(副館長、企画運営担当責任者)新潟絵屋企画委員、アトリエZen代表、美術作家
小沼智恵利(学芸員、事業企画担当)版画家

見附市が公募したギャラリーの指定管理者(2015.11~2018.3)に、新潟絵屋・新潟ビルサービス共同企業体が選出されました。
今後、さまざまな催しを開催していきます。
リーフレット 展覧会スケジュール面

ギャラリーみつけ外観

■ 新潟市こども創造センター×新潟絵屋 出前講座
ギャラリーみつけ開館記念ワークショップ「新聞紙でオリジナル動物を作ろう」
3/19(土)10:00〜12:00 
定員15名/講師:浅井俊一・小林美果(新潟市こども創造センター)
昨年は新潟市こども創造センターさんを会場に新潟絵屋の共同企画体験事業を4つ行ないましたが、今回は、こども創造センターさんで好評の体験を見附市に出前に。繊維産業の町・見附ならではの材料も用います。申込はギャラリーみつけへ(0258-84-7755)。

新聞紙でオリジナル動物を作ろう

平野照子フォトブック

Shop Information

陶の作品写真とシリーズ毎に作家がデッサン代わりに綴る言葉で編んだ小さな本。

6種類を、冬の間取り扱っております。

14.5×11.0cm/¥3,240(税込)

・『diary』(2010/11)
・『夢と現実の岸辺から』(2012/03)
・『そこは、いつもすこし風が吹いている』(2012/11)
・『灯守のはなし』(2013/11)
・『睡れる森』(2015/03)
・『忘却の彼方』(2015/11)
平野照子

▶2015年の個展 http://niigata-eya.jp/148

カテゴリー: SHOP

2015.12.9 認定特定非営利活動法人に認定されました

といってもなんのことかいな?
と思われる方も多いと思いますが、おなじNPO(非営利活動を行う組織)でも、「認定」がつくと、さらなる税制上の優遇措置が加わります。
主に優遇されるのは、「寄付行為」を行う人です。認定NPO法人に寄付をして確定申告を行うと新たな「控除」がある、相続財産を寄贈するとその分が控除される…など。
つまりNPO=社会に貢献する活動への寄付を、より行いやすいようにするために設けられたのが「認定NPO」制度です。
6年前から「認定」を得るため、会員の方々の協力を得て努力してきました。この認定を契機に、より積極的に日本の「寄付文化」を耕しながら、厳しい財政運営を安定化させていくよう努めたいと思います。
大倉 宏(新潟絵屋代表)

堀川久子 独舞

10月4日sun pm15:00〜
華雪 書展「由」にて

「由」は果実が熟し、
中身が油化して空洞になった様を表す

1,000円
華雪の作品はインスタレーション型です。
公演の観覧は定員20名とし、先着お申し込み制とさせていただきます。
新潟絵屋へ info@niigata-eya.jp
a5堀川久子独舞フライヤー

写真:山澤伸 2015.5.5マドリード