石川九楊 展 二

3/16[水]―29[火]

niigata eya exhibition 625

石川九楊『河東碧梧桐―表現の永続革命』は、正岡子規の「写生」という思想に生涯立ち続けた人の、言葉(俳句)と書くこと(書)の探求がひとつだったという慧眼の視点でつづられた評伝だ。書は言葉であり文学だという石川自身の思想を、正しく照り返す存在を、碧梧桐に石川が発見した一冊でもある。その碧梧桐の句を書いた石川の書は、ふたりが手をつなぎふしぎな変拍子で舞う、飄逸としたダンスのようだ。(企画者:大倉 宏)

石川九楊(いしかわ きゅうよう)
書家・評論家。京都精華大学教授・同文字文明研究所所長を経て現在、同大学名誉教授。昭和20(1945)年、福井県生まれ。京都大学法学部卒業後、会社員生活を経て1978年書家として独立。以来、作品制作と執筆活動に専念、いずれの分野でも最前線の世界大の表現と論考を続ける。主な展覧会に「書だ!石川九楊展」(上野の森美術館 2017年)、「石川九楊展」(古川美術館・為三郎記念館 二 2019年)、「ドローイングの可能性」(東京都現代美術館 2020年)、「石川九楊の世界 書という文学への旅」(福井県ふるさと文学館 2020-21年)など。

PHOTO(上): 「面白う聞けば蜩夕日かな」(句:碧梧桐・書:石川九楊)/p>

*「版書・DETAILS」10点に加え、二月の「石川九楊展」のオリジナル作品が二点入れ替わり、石川がその俳句と書を高く評価する河東碧梧桐の句を書いた新作(オリジナル作品)を展示します。

▶ 石川九楊展 2/16[水]―27[日]・3/16[水]―29[火]


砂丘館同時期開催

書の意味を、歴史を、苦を、愉を、現在を、問い続けるひと
「石川九楊展」

石川九楊展

2/16[水]―3/27[日]
9:00―19:00(3月は21時まで)
月曜(3/21は開館)2/24、3/22休館
〈入館無料〉
会場:砂丘館(旧日本銀行新潟支店長役宅)
新潟市中央区西大畑町5218-1
tel.fax. 025-222-2676

主催:認定特定非営利活動法人新潟絵屋
共催:新潟絵屋・新潟ビルサービス特定共同企業体(砂丘館指定管理者)
協賛:八海醸造 株式会社、名古屋画廊、雪国あられ株式会社、NSGグループ、株式会社イシカワ、株式会社新潟ビルサービス、丸屋本店、株式会社藤田金属、新潟・市民映画館 シネ・ウインド、郷土の文化に親しむ会
協力:NSG美術館
助成:朝日新聞文化財団、花王芸術・科学財団

PHOTO:「敗戦古稀 其二」2016年 94m×60cm 墨、紙



Photo Toru Takahashi

石川九楊講演会「良寛の書を語る」

3/17[木] 14:00-15:30(開場13:00-)
会場:新潟市民プラザ
新潟市中央区西堀通6-866 NEXT21・6階
参加料1,500円/定員100名/申込受付2月9日〜

お申し込み方法
砂丘館で直接、または電話・ファックス・メール・通販サイトeyashopにて受付中
tel. fax. 025-222-2676
mail: yoyaku@bz04.plala.or.jp
*ファックス、メールの場合はお名前、人数、連絡先(電話番号)を併記してください。

事前支払いについて
砂丘館の窓口と新潟絵屋の通販サイトeyashopにて、参加申し込みとお支払いを同時に行うことができます。通販サイトでは、コンビニ払い、クレジットカード、PayPal決済等が利用できます。(砂丘館は現金のみ)

ご参加の方へ
当日は、検温を実施させていただきます。
参加の際はマスクの常時着用をお願いいたします。
当日は、会場で書籍をお求めいただいた方を対象にサイン会を行います。

主催:認定特定非営利活動法人新潟絵屋
共催:新潟絵屋・新潟ビルサービス特定共同企業体(砂丘館指定管理者)
協賛:八海醸造 株式会社、名古屋画廊、雪国あられ株式会社、NSGグループ、株式会社イシカワ、株式会社新潟ビルサービス、丸屋本店、株式会社藤田金属、新潟・市民映画館 シネ・ウインド、郷土の文化に親しむ会
協力:NSG美術館
助成:朝日新聞文化財団、花王芸術・科学財団


石川九楊氏著作の書籍

「石川九楊展」会期中は、砂丘館売店、新潟絵屋実店舗、新潟絵屋通販サイトeyashopで石川九楊氏著作の書籍をお取り扱いいたします。「石川九楊展」会期中、石川九楊氏の著書と書葉書をお取り扱いしています。

  • 『石川九楊著作集』全十二巻
    (ミネルヴァ書房)税込・各9,900円
  • 『書だ!石川九楊展』
    (展覧会図録)税込3,000円
  • 『石川九楊自伝図録』
    (左右社)税込3,520円
  • 『河東碧梧桐ー表現の永続革命』
    (文藝春秋)税込2,750円
  • 『思想をよむ、人をよむ、時代をよむ。』
    (ミネルヴァ書房)税込2,750円
  • 『俳句の臨界碧梧桐109句選』
    (左右社)税込3,850円
  • 書葉書(8枚入)
    税込1,000円

石川九楊氏 サイン会のお知らせ
新潟絵屋と砂丘館売店でお買い求めいただいた本にサインをいたします。領収書をご提示ください。
2/16[水]・17[木]14:00-15:00
3/18[金]14:00-15:00
会場:砂丘館(旧日本銀行新潟支店長役宅)

石川九楊 講演会「良寛の書を語る」

3/17[木] 14:00-15:30(開場13:00-)

会場:新潟市民プラザ
新潟市中央区西堀通6-866 NEXT21・6階
参加料1,500円/定員100名→200名/申込受付2月9日〜

お申し込み方法
砂丘館で直接、または電話・ファックス・メール・通販サイトeyashopにて受付中
tel. fax. 025-222-2676
mail: yoyaku@bz04.plala.or.jp
*ファックス、メールの場合はお名前、人数、連絡先(電話番号)を併記してください。

事前支払いについて
砂丘館の窓口と新潟絵屋の通販サイトeyashopにて、参加申し込みとお支払いを同時に行うことができます。通販サイトでは、コンビニ払い、クレジットカード、PayPal決済等が利用できます。(砂丘館は現金のみ)

ご参加の方へ
当日は、検温を実施させていただきます。
参加の際はマスクの常時着用をお願いいたします。
当日は、会場で書籍をお求めいただいた方を対象にサイン会を行います。

主催:認定特定非営利活動法人新潟絵屋
共催:新潟絵屋・新潟ビルサービス特定共同企業体(砂丘館指定管理者)
協賛:八海醸造 株式会社、名古屋画廊、雪国あられ株式会社、NSGグループ、株式会社イシカワ、株式会社新潟ビルサービス、丸屋本店、株式会社藤田金属、新潟・市民映画館 シネ・ウインド、郷土の文化に親しむ会
協力:NSG美術館
助成:朝日新聞文化財団、花王芸術・科学財団

*当初、定員を100名としていましたが、申し込み多数のため200名に変更しました。
なお、会場の新潟市民プラザの本来の定員は440名です。その半数となりますので、密にはならない環境での開催です。安心してご参加ください。(2/19)


▶ 石川九楊展 一

2/16[水]―27[日]

niigata eya exhibition 625

一と二では、オリジナル作品が2点入れ替わります。

▶ 石川九楊展 二

3/16[水]―29[火]

niigata eya exhibition 625

三月の展示では、「版書・DETAILS」10点と石川がその俳句と書を高く評価する河東碧梧桐の句を書いた新作(オリジナル作品)2点を展示します。(企画者:大倉 宏)

石川九楊(いしかわ きゅうよう)
書家・評論家。京都精華大学教授・同文字文明研究所所長を経て現在、同大学名誉教授。昭和20(1945)年、福井県生まれ。京都大学法学部卒業後、会社員生活を経て1978年書家として独立。以来、作品制作と執筆活動に専念、いずれの分野でも最前線の世界大の表現と論考を続ける。主な展覧会に「書だ!石川九楊展」(上野の森美術館 2017年)、「石川九楊展」(古川美術館・為三郎記念館 二 2019年)、「ドローイングの可能性」(東京都現代美術館 2020年)、「石川九楊の世界 書という文学への旅」(福井県ふるさと文学館 2020-21年)など。

Photo Toru Takahashi

石川九楊展
PHOTO:「面白う聞けば蜩夕日かな」(句:碧梧桐・書:石川九楊)

▶ 石川九楊展 2/16[水]―27[日]・3/16[水]―29[火]


砂丘館 2022年2・3月開催

石川九楊展
PHOTO:「敗戦古稀 其二」2016年 94m×60cm 墨、紙

書の意味を、歴史を、苦を、愉を、現在を、問い続けるひと
「石川九楊展」

2月16日[水]〜3月27日[日]
9:00〜19:00(3月は21時まで)
月曜(3/21は開館)、2/24、3/22休館
〈入館無料〉
会場:砂丘館(旧日本銀行新潟支店長役宅)
新潟市中央区西大畑町5218-1
tel.fax. 025-222-2676

主催:認定特定非営利活動法人新潟絵屋共催:新潟絵屋・新潟ビルサービス
特定共同企業体(砂丘館指定管理者)
協賛:八海醸造 株式会社、名古屋画廊、雪国あられ株式会社、NSGグループ、株式会社イシカワ、株式会社新潟ビルサービス、丸屋本店、株式会社藤田金属、新潟・市民映画館 シネ・ウインド、郷土の文化に親しむ会
協力:NSG美術館
助成:朝日新聞文化財団、花王芸術・科学財団


石川九楊氏著作の書籍

「石川九楊展」会期中は、砂丘館売店、新潟絵屋実店舗、新潟絵屋通販サイトeyashopで石川九楊氏著作の書籍をお取り扱いいたします。「石川九楊展」会期中、石川九楊氏の著書と書葉書をお取り扱いしています。

  • 『石川九楊著作集』全十二巻
    (ミネルヴァ書房)税込・各9,900円
  • 『書だ!石川九楊展』
    (展覧会図録)税込3,000円
  • 『石川九楊自伝図録』
    (左右社)税込3,520円
  • 『河東碧梧桐ー表現の永続革命』
    (文藝春秋)税込2,750円
  • 『思想をよむ、人をよむ、時代をよむ。』
    (ミネルヴァ書房)税込2,750円
  • 『俳句の臨界碧梧桐109句選』
    (左右社)税込3,850円
  • 書葉書(8枚入)
    税込1,000円
カテゴリー: NEWS

ギャラリー&ミュージアムマップ 2022.02/17~03/25

展覧会を見に行こう!
2008年創刊、毎月無料配布の展覧会情報紙です。

新潟島とその周辺のギャラリー&ミュージアムマップ
Gallery & Museum Schedule 2022.02-03

2022年2月17日(木)- 3月25日(金)

ギャラリー&ミュージアムマップ 2022年2-3月号

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ギャラリー&ミュージアムマップ 2022年2-3月号

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本紙 配布場所のご案内

中央区 aigallery、ニカイギャラリー、STACK-BOARDアートギャラリー万代島ギャラリー長美堂、メディアシップ、hickory03travelers蔵織コンチェルト・西堀ゆきわ、にいがた銀花医学町ビル、医学町画廊、 新潟美術学園、あらきギャラリー、羊画廊、新潟絵屋、万代島美術館敦井美術館新潟市美術館砂丘館NSG美術館安吾風の館、篠田桃紅作品館、北方文化博物館新潟分館新津記念館あさひまち展示館(休館中)旧齋藤家別邸旧小澤家住宅みなとぴあ知足美術館、新潟駅観光案内所、きさらぎギャラリー、なり、五徳屋十兵衛、クロスパル、シネ・ウインド、三宮商店、ナガイ画材、北書店、器、SWAN、パルム、涼蔵、ぽるとカーブドッチ、竹野、ノ縞屋、新潟県民会館、吉川酒店、新潟デザイン専門学校、市民活動支援センター、ホテル日航新潟、りゅーとぴあ、NHK文化センター、峰村醸造直売店、今代司酒造、新潟大学駅南キャンパスときめいと、絵画教室ウニアトリエ、新潟県立生涯学習推進センター、新潟NPO協会、栄楽亭、エフスタイル、日和山五合目、i media専門学校、アートホテル新潟

北区 楓画廊てんゆう花、nico、ビュー福島潟、ARTギャラリーHAFU
東区 巻菱湖時代記念館
南区 SHIRONE PRESSO
江南区 小さな美術館季、エムスタジオ、北方文化博物館
秋葉区 やまぼうし三方舎新潟市新津美術館
西区 雪梁舎美術館ギャラリー潟道、こんぺいとう
西蒲区 浜つばきギャラリー野衣、いわむろや

新発田市 清水園草舟(菅谷)  
村上市 Toi陶房(瀬波温泉)
柏崎市 游文舎gallery tanne(谷根)
長岡市 たびのそら屋県立近代美術館、長岡造形大
見附市 ギャラリーみつけ
燕市 燕市産業史料館、ツバメコーヒー  
三条市 D+5 ART、三条ものづくり学校
栃尾市 栃尾美術館
弥彦村 弥彦の丘美術館

ギャラリー&ミュージアムマップ 2022.01/20~02/25

展覧会を見に行こう!
2008年創刊、毎月無料配布の展覧会情報紙です。

新潟島とその周辺のギャラリー&ミュージアムマップ
Gallery & Museum Schedule 2022.01-02

2022年1月20日(木)- 2月25日(金)

ギャラリー&ミュージアムマップ 2022年1-2月号

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本紙 配布場所のご案内

中央区 aigallery、ニカイギャラリー、STACK-BOARDアートギャラリー万代島ギャラリー長美堂、メディアシップ、hickory03travelers蔵織コンチェルト・西堀ゆきわ、にいがた銀花医学町ビル、医学町画廊、 新潟美術学園、あらきギャラリー、羊画廊、新潟絵屋、万代島美術館敦井美術館新潟市美術館砂丘館NSG美術館安吾風の館、篠田桃紅作品館、北方文化博物館新潟分館新津記念館あさひまち展示館(休館中)旧齋藤家別邸旧小澤家住宅みなとぴあ知足美術館、新潟駅観光案内所、きさらぎギャラリー、なり、五徳屋十兵衛、クロスパル、シネ・ウインド、三宮商店、ナガイ画材、北書店、器、SWAN、パルム、涼蔵、ぽるとカーブドッチ、竹野、ノ縞屋、新潟県民会館、吉川酒店、新潟デザイン専門学校、市民活動支援センター、ホテル日航新潟、りゅーとぴあ、NHK文化センター、峰村醸造直売店、今代司酒造、新潟大学駅南キャンパスときめいと、絵画教室ウニアトリエ、新潟県立生涯学習推進センター、新潟NPO協会、栄楽亭、エフスタイル、日和山五合目、i media専門学校、アートホテル新潟

北区 楓画廊てんゆう花、nico、ビュー福島潟、ARTギャラリーHAFU
東区 巻菱湖時代記念館
南区 SHIRONE PRESSO
江南区 小さな美術館季、エムスタジオ、北方文化博物館
秋葉区 やまぼうし三方舎新潟市新津美術館
西区 雪梁舎美術館ギャラリー潟道、こんぺいとう
西蒲区 浜つばきギャラリー野衣、いわむろや

新発田市 清水園草舟(菅谷)  
村上市 Toi陶房(瀬波温泉)
柏崎市 游文舎gallery tanne(谷根)
長岡市 たびのそら屋県立近代美術館、長岡造形大
見附市 ギャラリーみつけ
燕市 燕市産業史料館、ツバメコーヒー  
三条市 D+5 ART、三条ものづくり学校
栃尾市 栃尾美術館
弥彦村 弥彦の丘美術館

ナヲシテツカウ うつわのお直し相談受注会 2023年

1/9[月祝]・10[火]

2日間限定!
11:00-15:00

会場:新潟絵屋 展示室

相談役:ナヲシテツカウ(長谷川加奈)
お問い合わせ:新潟絵屋 
tel. 025-222-6888

陶磁器の割れ、欠け、ひびなどのお直しをご相談&お見積もり&ご注文いただけます。仕上げの方法は、うるし、錫粉、銀粉、金粉など。うつわをご持参の上ご来場ください。

今回は、ナヲシテツカウのミニ新春プレゼント企画もあります!

※本漆使用のため陶磁器のみ。ガラスはできません。欠損部があっても大丈夫。時間はかかりますが成形できます。

長谷川加奈
味処 はせ川(古町9)女将。店で使う器を自分の手で直したいと金継ぎを学ぶ。 2018年5月より金継ぎネットショップ「新潟の金継ぎや ナヲシテツカウ」 を運営。
naoshite-tsukau.com


▶ うつわのお直し相談受注会
▶ ナヲシテツカウうつわの お直し相談受注会
▶ ナヲシテツカウ金継ぎ教室 2019年6月〜

ナヲシテツカウ講座
2018年秋の相談受注会の様子


カテゴリー: NEWS

久保舎己展 1980-1999

1/26[水]―2/11[金・祝]

niigata eya exhibition 624

 今回見附と新潟で展示するために久保舎己が送ってくれた1980年代から今年までの絵を通観する機会を得て、うまく言葉にできない何かに揺すられ、体が釘付けされるような感覚におちいった。
 久保は一貫して白と黒の木版画を続けてきた。たとえば写真はかつてモノクロだけだった。カラー写真が普及し、デジタルの時代になり、インスタグラムではさまざまなトーンまで用意されている。多様な選択肢に恵まれたように見えて、失ってしまった何かを20世紀初期の写真に気づかされることがある。久保の版画のフラットな黒が語る声、トーン、内容の深さと豊かさにそのことを思い出した。表現は表に現すと書く。与えられたものから選ぶことではない。「はきだす」という印象的な自画像のように、これらのすべては久保の体を通過して、世界に出てきたものなのだ。(企画 大倉 宏)

久保舎己(くぼ すてみ)
1948年三重県津市生まれ。66年東京寛永寺美術研究所に学ぶ。75年木版画を独学ではじめる。三重を中心に、愛知、東京、新潟などで発表。2018年ドイツ・ブッフハイム美術館で企画展。刊行物に『久保舎己 版画集 1977-2012』(ドイツ語/英訳・日本語訳あり)、『ホシヒト ある“個”の軌跡―久保舎己木版画集』(言水制作室)などがある。

PHOTO(上): 「はきだす」 1980年 木版画

久保舎己展 1980-1999
PHOTO:「ふるえる三角」 2021年

久保舎己展 1980-1999

PHOTO:「4人の人とヒコーキとトリ」 2020年

久保舎己展 1980-1999
PHOTO: 「あくび」 1980年


同時開催企画
梅田恭子 久保舎己

久保舎己展 2000 ― 2021
1/8[土]―30[日]

みつけ市民ギャラリー ギャラリーみつけ
新潟県見附市昭和町2-4-1
tel.0258-84-7755

10:00-22:00(入館受付21:30迄・最終日16:00迄)
月曜休館 ※1/10(月・祝)開館、1/11(火)休館

ギャラリートーク
出演:梅田恭子・久保舎己(リモートで三重から参加)
聞き手:大倉 宏
収録日:1/23

https://youtu.be/xad2qDqfc4Y
公開期間2/11まで


▶ 久保舎己 木版画展